心臓血管外科医 渡邊剛 公式Webサイト
心臓手術のご相談はこちらまで(平日9:00-18:00) ※携帯・自動車電話・PHSからもご利用になれます。
0120-599-119

渡邊剛について論文のご紹介

  • タイトル Awake subxyphoid minimally invasive direct coronary artery bypass grafting yielded minimum invasive cardiac surgery for high risk partient
  • 著者 Go Watanabe*,Shohjiro Yamaguchi,Shigeyuki Tomiyama,Hiroshi Ohtake
  • 発表年 2008年3月
  • 掲載誌 Interactive Cardiovascular and Thoracic Surgery
  • 抄録 自発呼吸下心拍動下冠動脈バイパス術について書かれている論文。 肺気腫や肺尖部、肺大気胞を伴う超高齢者などのリスクの高い患者に対して、みぞ おち部分のポートアクセス法(MIDCAB/小切開法)で行う手術は、体への負担が軽く合併症などのリスクも低い。
  • 関連ページ 冠動脈バイパス術

論文一覧に戻る